マーケティングリサーチ、市場調査のバルク|信頼の証リピート85%

LINEリサーチ ~次世代型スマホリサーチ~

LINE株式会社が提供するリサーチプラットフォーム「LINEリサーチ」のオフィシャルパートナーに弊社は認定されています。
「LINEリサーチ」のオフィシャルパートナーとは、スマホリサーチの実績・ノウハウを有する調査会社をLINE社が認定するもので、LINEリサーチの限定調査メニューの利用が可能になるとともに、相互の連携範囲の拡大により、付加価値の高い調査を提供することが可能です。

LINEリサーチの4つの特徴

  • 幅広い年代のスマホユーザーに届く
  • 若年モニター数が多い
  • 「LINE」だから早い。スマホならではのスピーディーな回収
  • 一般生活者により近いモニター組織

LINEリサーチのスマホ調査画面イメージ図

LINEリサーチの主な調査メニュー

スマホリサーチ(スクリーニング+本調査)

一般的な定量調査。LINEリサーチの経験豊富なリサーチャーが対応
オプションのサブパネル(職種、商品利用状況など)を活用して出現率の低いターゲットにもリサーチが可能

ログ連携リサーチ

広告主様向けのリサーチ。LINE広告やLINE公式アカウントの出稿効果やユーザーの詳細情報を得ることが可能

チャット型リサーチ

指定時間にLINE公式アカウントのトークルーム内でアンケートを実施するメニュー。
リアルタイム性の高い新鮮な情報(調査の実施、写真の取得)を収集することが可能

オープン型リサーチ

LINEリサーチの仕組みを使ってLINEユーザーにアンケートを実施できるメニュー。
イベント、店舗、商業施設など様々なシーンで利用することが可能

調査事例

日用品メーカー様

●製品評価調査(スクリーニング+本調査)
本調査回収サンプル数:100サンプル

プロバイダ事業者様

●サービスの認知・評価調査(スクリーニング+本調査)
本調査回収サンプル数:1,000サンプル

※上記事例は、いずれも特定の製品・サービスの利用者が対象で、想定出現率が低いことから、LINEリサーチをお選びいただきました。回答結果については、ユーザーの肌感覚に近いと、クライアント様から評価されました。

LINEリサーチのすすめ方

弊社へご依頼

LINEリサーチでは、調査実施にあたり、一定のガイドラインが設定されています。そのために、ご依頼内容の調査テーマがガイドラインに該当しているか、質問内容・質問項目数など回答者への負担感軽減に沿っているかなどを、クライアント様と確認・調整をさせていただきます。
あわせて、ご依頼内容(調査テーマ、回収サンプル数、質問数、スケジュールなど)に基づいて、お見積もりをご案内し、LINEリサーチへの利用の申し込み(事前審査)へ移行します。

LINEリサーチへお申し込み、調査内容の審査

弊社と調査内容の確認をした上で、手続き上、クライアント様にLINEリサーチへの利用の申し込みをしていただきます。並行して、ガイドライン要件に沿った形で調査票が作成されているかをLINEリサーチに相談・審査をしてもらい、最終段階で不都合な点が発生しないように、早い時点からアドバイスをさせていただきます。

確定お見積もりのご案内~実査へ

LINEリサーチによる審査結果に基づいて、調整すべき点を共有しながら、確定調査票の作成を行います。調査票の確定後に、アウトプット内容などを含めた最終的なお見積もりをご案内し実査へとすすんでまいります。

ご納品アウトプット(例)

  • GT・クロス集計表
  • ローデータ
  • 報告書

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