バルクがプライバシーマーク(Pマーク)支援企業として選ばれる理由がここにあります

バルクが選ばれる理由

選ばれる10の理由

  • 理由
    1

    短期取得は常識
    ph_02
    取引先の条件、商談への参加、入札条件などでプライバシーマークの取得を目指す企業が増加しています。
    プライバシーマークの短期取得には、申請書類の提出までの期間が短いに越したことはありません。短期間での申請が全体の認定取得期間を短縮する事になります。
    バルクでは、豊富な経験に基づき、お客様にご理解を頂くことは勿論ですが、適切な規程類や支援ツール、スケジュール管理、アドバイスにより、事業者様のご要望に応じて短期間での取得も可能です。書類申請まで約1.5ヶ月~2ヶ月程度、その後の認定までの過程で3ヶ月程度、全体で6ヶ月以内での認定取得も実現しています。
  • 理由
    2

    豊富な支援実績で効率的な
    コンサルティングを実施
    ph_03
    プライバシーマーク認定取得コンサルティング会社の選定における最大のポイントは、支援実績数と言っても過言ではありません。
    バルクは2,000件を超える支援実績数が評価されています。支援実績数に正比例して、多くのノウハウが蓄積されています。
    結果として審査時のチェックポイントが明確になり、プライバシーマーク取得までにお客様に対して無駄な対策を講じることなく、効果的かつ効率的なコンサルティングをしています。
  • 理由
    3

    経験豊富なコンサルタントが質の高い支援を保証
    ph_04
    バルクでは、経験豊富なコンサルタントが10名所属しています。社内で常に最新の審査傾向の情報交換の場を設け、お客様へそれらの情報を事前に反映する事ができます。
  • 理由
    4

    プライバシーマークの認定完了まで責任を持ってサポート
    ph_05
    書類申請までなど、訪問回数の制限をつけているコンサルティング会社もあります。支援内容をよく把握していないと、後になり余分な費用が発生する場合もあります。
    バルクでは、プライバシーマークの認定が確認できるまで、責任を持ってご支援をさせていただいております。
  • 理由
    5

    充実したコンサルティング支援ツールで
    お客様の負荷を低減

    ph_06
    プライバシーマークを取得するまでには「JISQ 15001:2006」の要求事項に沿った各種規程類や様式など「PMS」文書類の準備が必要です。
    文書類の雛形は、ボリュームではなく、事業者様の実態にあった適切な雛形かどうかがポイントです。
    バルクでは、常に社会情勢や最新の審査傾向を反映させて適度、適切な雛形をご提供しております。(ご訪問の際は雛形をご覧頂くことも可能です)
  • 理由
    6

    リスク分析ツールのご提供で
    作業の手間が激減(ITツール)

    ph_07
    「JIS Q 15001:2006」には「特定した個人情報について、その取扱いの各局面におけるリスクを認識し、分析し、必要な対策を講じる手順を確立し、かつ 、維持しなければならない」との記載があります。これが「リスク分析」のフェーズです。多種多様な個人情報を保有している場合や、自社の業務と兼任の場合は時間と手間がかかる作業です。
    バルクでは「V FOLIO」というリスク分析ツールを活用し、手間のかかるリスク分析のフェーズを短期間で負荷のかからない支援を行います。
  • 理由
    7

    お客様の体制に応じた効果的な教育を実施

    ph_08
    従業員に対しては、漏れなく教育を実施しその結果を報告するだけでなく、有効性の確認(テストなど)の報告が必要です。多数の従業員に対してや、少数でも集合教育が難しい場合は、効率的で短期間、低費用、低負荷での実施がポイントです。
    バルクでは、自社開発したプライバシーマーク専用のeラーニングシステム「V STUDY PMS」をご提供しており、大変好評をいただいております。
  • 理由
    8

    多種多様な事業者様への対応実績が
    あって安心

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    多様な業種の個人情報の取扱いに精通したコンサルティング会社として選定していただいております。
    バルクは、自ら2002年にいち早くプライバシーマークを取得し、実践を重ねてきました。2003年より他社に先駆けてプライバシーマーク取得コンサルティングを開始し、あらゆる業種・業態の事業者様を対象に支援させていただいています。
  • 理由
    9

    審査後の指摘事項の少なさ

    ph_10
    文書審査では、122項目のチェックポイントに基づき「JIS Q 15001:2006」の要求事項と作成した「PMS」文書との整合性を詳細にチェックされます。
    現地審査では、コンサルティング会社の立会いは禁止されており、審査員とお客様とのマンツーマンでの対応となります。ゆえに事前のコンサルティングの中で審査員の質問や、審査ポイントをいかに適切にご理解していただけるかがコンサルタントの力量が発揮される部分です。
    審査機関からの指摘事項は少ないに越したことはありません。
    バルクでは、豊富な指摘事項対応経験に基づき、常に指摘事項「0」を目指し、指摘数が極力少なくなる様に支援をしています。
  • 理由
    10

    継続・運用を見据えた
    コンサルティングを実施

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    プライバシーマーク取得後は、PMSを社内に定着化し運用することが大切です。取得後から本来の運用が始まります。
    バルクでは、お客様の体制や業務内容を考慮し、形式的でなく、お客様の運用時の不安や不足部分を解消できる様なコンサルティングを実施しています。