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本ソフトウエアをサーバにインストール。購入ライセンス数に応じたユーザ及びその権限を設定し、ネットワークを通じて複数人で分散処理を実施します。
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ユーザはWebブラウザを使ってV FOLIO NETへアクセス。個別に与えられた権限に基づきログインし、リスクアセスメント作業を行います。
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ログイン画面
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適用範囲の部署名やサイト名、情報資産の保管場所など豊富な初期設定項目を組織の現状に応じて設定します。
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初期設定項目
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組織の考え方を反映させた情報資産ごと、管理策ごとのリスク値を設定しリスクアセスメントを実施することで、実情にあったリスクアセスメント結果を得ます。
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リスクアセスメント画面
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膨大な数の情報資産を効率良くリスクアセスメントを行うために、組織の考え方に基づいたグルーピング設定を行います。
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情報資産台帳
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実効的な文書管理を行うため、初期設定機能を使い、組織のISMS文書を登録した上で、管理策と規程類との紐付けを行います。
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情報資産台帳
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一連のリスクアセスメント作業を終えた後に、管理策の適用状況を反映させた適用宣言書をボタンひとつで自動的に作成します。
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適用宣言書
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適用を決定した管理策のリスク対応計画が自動的に作成されますので、作成されたリスク対応計画に基づき、実施計画を作成し、実施状況を把握管理します
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リスクアセスメント対応計画
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システムに保持されているリスクアセスメント記録と履歴により、リスクアセスメントによる管理策適用後の有効性の評価に活用します。
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リスクアセスメント対応実施
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