プライバシーマーク
、
ISO27001/ISMS認証取得
、
内部統制
【株式会社バルク】
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English
リスクマネジメントシステム 「
V FOLIO
」 シリーズ
個人情報の特定に関しては、個人情報のライフサイクル(取得・入力、利用・加工、移送・送信、提供・委託、保管・バックアップ、消去・廃棄)に基づいた各段階のそれに対するリスクを想定し、その安全管理策を講じなければなりません。
このような厳しい要求が、
プライバシーマーク
の構築において、事務局などに大きな負荷を強いてきました。
個人情報保護に関して既定の要件を満たした事業者に、(財)日本情報処理開発協会 (JIPDEC) から付与されるマーク。
「V FOLIO for Privacy Mark」は個人情報管理台帳と取扱プロセス表及び、リスク分析を一括処理することが可能となります。
また、自動的に関連付けされる規程類は、弊社が提供するCPテンプレートと連動しています。
■ V FOLIO for Privacy Mark 導入のメリット
■ 従来手法との相違点
■ 個人情報特定・リスク分析作業と V FOLIO for Privacy Markによる期間短縮効果
特定手順
個人情報の特定作業・リスク分析における期間短縮効果
従来手法
V FOLIO EX for Privacy Mark
個人情報識別と抽出
・会社が保有する個人情報を抽出しワークシートに記入
1ヶ月
・バルクが保有する個人情報テンプレートから選択
10日
個人情報の取扱フローの作成
・個人情報ごとに、ライフサイクルのフローを作成し、管理状況を把握
1ヶ月
・ワークシートをV FOLIOに取り込み
0.5日
リスクの認識と対応策の策定
・ライフサイクルごとの、 リスクを検討し、リスクに応じた対応策を策定
2ヶ月
・部門ごとにリスク分析の結果、対応策をExcelに自動出力
0.5日
残存リスクの認識と対応策の策定
・ 残存リスクを検討し、残存リスクに応じた対応策を策定
2ヶ月
・各部門で出力結果を確認と修正
10日
所要期間
従来手法の合計期間
6ヶ月
V FOLIOの合計期間
3週間
■ V FOLIO for Privacy Markを用いた作業手順
■ V FOLIO for Privacy Mark 作業イメージ 1
■ V FOLIO for Privacy Mark 作業イメージ 2
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